人生七転びしっぱなし(生きていくって辛いことだらけ編)


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ハードディスクに録画していたサワコの朝に鈴木保奈美が出ていたのでみている。

今何歳なのか詳しくわからないけど、全然、大丈夫である。

ちょっとwikiで調べてみた

生年月日
1966年8月14日(46歳)

もう、46歳かぁ

東京ラブストーリーが20年以上前だからな

ちなみに番組中に織田のことを織田君と言ってたので調べてみたら織田の方が年下だった。


鈴木保奈美って3人も娘がいるんだってさ

すごいな


全然美人

うん、いいなぁ

石橋うらやましい

ちなみにバービーボーイズとU2がすきなんだってさ


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NHKで矢沢永吉のドキュメンタリーをやっていた

ライブシーンがあって、ファンの中年の親父たちが熱狂していた。

特に矢沢のファンではないが、矢沢ファンだけじゃなくなぜ、ここまでファンというのは熱狂するのだろうか?


ここまで熱狂したことが私にあっただろうか?とふと思った。


思い出した


小学生の頃、学校に人形劇の児童劇団がきた。

僕はその人形劇の上演中、熱中して、声を上げ通しだった。

周りの生徒も熱中して声をあげていた。

「危ない!後ろ後ろ~!」とか具合に

舞台で他人を熱狂させるのって凄いことだと思う。







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山下達郎がベストアルバムを出すみたいでテレビでやっていた。
特にファンでもないしCDとかも持っていない。

この人はテレビに露出しないので有名だけど、
結構、ポップス歌手なのにコンサートをやっているのみたいだ。

それで検索してコンサートdvdのたぐいが出ていないか探してみたが、
amazonでみても探せなかった。

同じテレビに出ない浜田省吾はコンサートdvdをリリースしていて
結構、売れている。

というか、you tubeなんかでもみると、
凄いクオリティーのたかいライブをやっている。

フォーク歌手のようなイメージがあったけど、まるで全盛期のスプリングスティーンとEストリートバンドみたいな
圧巻のステージである。

ファンでもないけど、これなら行ってもいいと思った。


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小学生の高学年の頃、クラスメイトの女の子の何人かにチョコを貰った。

その日の放課後、予約してあったドラクエシリーズをクラスメイトの友人とバスで取りに行った。

友人はおそらくチョコを誰にも貰っていないのは明らかだった。
でも、そんな彼の心情を一切、考えずに自分のチョコの話をバスの中で友人にした。


その時の友人のちょっと寂しそうな、ちょっと悲しそうな、ちょっと面倒くさそうな、いろんな否定的な感情が交じり合った
表情を今でも覚えている。


おとなしく目立たない友人で、中学に入ったらクラスも違い、ほとんど交流もなくなり、
その後、一切、あっていない。


テレビゲームは一切やらない僕だけど、テレビのCMなんかでテレビゲーム関連のCMが流れるとふと彼のことを思い出す。


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H&Mでポロシャツを買った。

値段的にユニクロより安いくらいだったけど、
何度か着て、まるっきり着なくなった。

理由としては肩幅部分が大きすぎて、着ているとその部分だけ全然フィット感がないからだ。

日本仕様とかになっているのかどうかわからないけど、
やっぱり細かい部分でのサイズ感が日本人と欧米人だと違うんだろうな。

安いものだったからそんなに悔しくないけど、
スニーカーとかもナイキとかアディダスとかプーマも、
自分の足には全然駄目で、数回履いて履かなくなった事も何度もある。

身につけるものっていうのはやっぱり着心地が一番なのだ。

何度も何度も試着してから買うべきだと思う。


それにしてもH&Mのレジって結構、待たされたなぁ。


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coopで買い物をした。

coopというかっこいい名前になったが生協のことだ。

安いのかどうかは品物によるけど駐車場がたまたま入れやすいのでたまに行く。


ここは袋を1枚5円で買う。

たまに行くだけなのでポイントカードはつくらないで利用していた。

なんかでも、最近、ポイントに凝っているので、レジ会計の時、ポイントカードを作りたいんだけど、
と言ったら、レジの兄ちゃんがサービスカウンターでお願いします。と言ってきた。


カウンターには白髪のベテランのおじさん店員がいて、
ドライアイスを別けていた。

「ポイントカードを作りたいんですが」と言うと、
おじさんは濡れたカウンターを拭いて、私に「どうぞこちらに荷物を置いてください。」と言った。


なんか紙の冊子を出してきて、説明を始めた。

簡単言うと出資金1000円出したらポイントカードを作れて、
引越しなどで利用しなくなったら出資金は返してくれるというシステムだそうだ。

1000円でポイントカードを買うというのではなく、
1000円を預けるというシステムみたいで、
結果的に冊子だけ貰って帰ってきた。

おじさんの対応をみるかぎりでは私のように1000円出さなきゃ作れないなら、
とりあえず保留する人は多いみたいなことが感じられた。


まだ、暑さが残る季節で汗をかきながら買い物から帰ってきたのである。


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中学の同級生で、野球部から甲子園常連校へ野球セレクションで入学した奴がいる。
サッカー部からサッカーの全国大会の常連校へクラブチームの紹介で入学した奴がいる。

スポーツの名門校へ入った奴は私の学年ではその二人だけだった。

結局、レギュラーにはなれなかった。

素人の私から見ても野球部、サッカー部の中では上手いというくらいで身体能力に優れていたわけでも、
体格的に優れていたわけでもない。

高校は卒業したけど、試合に出ていないんだから大学とか実業団とかへの推薦入学は当然ない。
勉強が出来れば自力で大学を目指すんだろうけど、それも無理。
二人とも低所得者向けの公的な団地に住んでいるくらいだったので、
親への経済的負担がかかるような専門学校も選択肢になかったのかもしれない。


結果的に地元に戻ってきて、鼻にピアスをしたり髪の毛を長髪にして、バイトしながらフラフラするのようになってしまった。

そのままずっと彼らは何年も実家に身を寄せてバイト身分でフラフラしている。


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改正高年齢者雇用安定法は65歳まで企業が従業員を雇用するというものらしいが、
結局、ずさんな年金管理で年金が払えないから企業に65歳まで雇えということに他ならない。

雇用のパイが少ないのにますます若年層の失業率は悪化していくだろう。

公務員雇用もまったく的外れなことやっていた。

賃金の高い中年層を残して新入社員を採用しないとかなに考えてるんだろうか

でも、本当に優秀な1パーセント以下の人材は今後、海外で働く道をどんどん選んでいくんだろう

我々みたいな平凡で努力が足りない人間は、今後、どうやって生きていけばいいのだろうか?



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若い頃は自分がミーハーであることへの反発があった。

でも、いつしか、WBCに熱狂し、五輪で涙して、ワールドカップで乱舞する自分がいる。

さらに女子バレーに熱中し、なでしこを応援し、ヤングなでしことかもみちゃっている。

なんかでも、そういう風に生きていくほうが楽しいような気がする。


今、お気に入りなのが田中陽子ちゃんだな。

うん。

INACの試合とか普通に見に行きたいと思うもん。
やっぱ、かわいい方がいいよね。




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桐谷健太という俳優がウコンの力というドリンクのCMで、ラップを披露している。

以前、BECKという映画でもラップを披露していた。

この映画は漫画の映画化なのだが、主役の一人である
ボーカルの才能を持つ高校生を佐藤健が演じていて、
まさかのボーカル部分なしの衝撃の内容だった。

なんで、歌えない人間をこの役にしたのかが不思議でならなかったが、
これでこの映画はネットのレビューなどでも大批判を浴びたのだった。

一方で、評価されたのが桐谷健太である。

私の中では

弟にしたいナンバーワンの佐藤健より
今後、主役としては難しいだろうけど、
脇でやっていくんだろうと思う桐谷健太のほうが評価が高いのである。


でも、日本語ラップは20年以上前から思ってるけど、なんだか恥ずかしいと思う


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小学生の頃、おそらく街で三本の指に入るくらいの大金持ちの同級生のうちに遊びに行った。

総合病院御の一人息子でその一族の入院施設のある総合病院がいくつもあって、
そいつの家のガレージにはロールスロイス、ジャガー、ベンツ、国産のセンチュリーだかプレジデントだかの高級車が立ち並んでいて、
デカイテレビが家にあって、高そうなシャンデリアとかカウンターキッチンとか、絵画とか本皮のでかいソファーとかもあり、
そいつのおじいちゃんの家のひいじいさんの家もありえないくらい高い門と錦鯉が泳いでいる池とかがあって、
とにかく普通のサラリーマン家庭ではないような環境だった。

そこに山の麓にある市営住宅(かなりの低所得者向けのトタンでできた平屋長屋)、あしたのジョーとかドカベンとかの時代に
出てきそうな感じの家に住む母子家庭の奴といっしょに遊びに行ったことがある。


金持ちの家で遊んだ帰り、そいつはすごく落ち込んだ様子だった。

他の人に言うなと前置きして私にこう言った。

「お母ちゃんがミシンで内職やってもあんな家に住めない。でも、なんかお母ちゃんがミシンで内職やってるのが恥ずかしくなった。」
「あいつの家のお母ちゃん、化粧して綺麗だった。何で、人間ってこんなにお金ある人とない人がいるんだろう。。。」

僕もそいつの話を聞きながらちょっと暗い気分になった。

なんで、世の中には金持ちと貧乏人がいるんだろうか


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都内に用事があり、ついでにRaffine(ラフィネ) インターンショップにいってみることにした。

ネットで事前に調べていたので、とりあえず予約を電話で入れることにした。

最初、駅から近い東口に電話するもいっぱいで駄目で、北口を紹介される。

とりあえず、北口の電話にでたスタッフに
超疲れていたので全身やってほしいので、120分くらい、足から頭、手も含めて、
適当に選んで予約入れる。



「ご指名はございますか?」と言われたが、「ないけど、女性でお願いします。」と
ちょっと恥ずかしいけど言った。



それで神田駅まで行って、グーグルのアプリのナビで歩くが
完全に迷ってしまう。

もう、予約の時間に迫っていたので電話して、迷っていることを伝える。

少し遅れて到着。

雑居ビルの3階にあった。


店内は綺麗で思ったより広い。

ここは施術スタッフが全員、研修生で値段が半額である。

担当することになった女性スタッフは京都出身の160センチくらいの30代と思われる素朴な性格の良さそうな女性だった。


しかし、電話で事前にコースを言っていたのだがまったく伝わっていない。


教官みたいな中年の女性が間に入って、コースのしきりなおしでとりあえず、120分くらいでコースを組んだ。

普通のマッサージだと手のひらとか腕、頭、顔をやってくれることが少ないので、
肩とか背中、腰などは満足しても、なんだか終わった後、やっているところとやっていないところの感覚の差で、
変な感覚になることが多いので、今回は腕、頭、顔、手のひらなどを重点的やってもらうのが目的だ。

当然、足裏などもやってもらう。


技術的にはやはり研修生なので、微妙だった。

押しムラがやはりあるし、途中で疲れてきて力加減がかなり弱くなっていくのがわかった。

まぁ、でも、値段を考えればいいかなと思う。

でも、背中とか肩などの時はなぜだか、力強くグイグイやってくれた。

まだまだ、これからで客からいろいろ要望されて改善されて一人前になっていくんだろうと思った。

となりの席で60歳くらいのおじさんが研修生の若い施術スタッフに足裏をやってもらっていたが、
何度も、「もっと強く」と駄目だしされていた。

他のクイックマッサージみたいなところに比べてシートとか装飾に金をかけているし、
座席間隔なども広く、落ち着ける空間をつくっていて、女性客が一人で入りやすい店である。

ただ、場所柄からサラリーマンのおじさん客が多い。

それと接客マニュアルみたいなのがあるんだろう。

足裏の反射区からどこどこが疲れているとか研修生なのにワンポイントアドバイスみたいなのをしてくる。
研修生の半人前の人にいわれるとなぜだかカチンときたりする。

結局、延長とかもして150分くらいいた。


まぁ、人柄の良い女性で落ち着けたので、まぁまぁかなという感じである。
ただ、技術はこれからだなぁと正直に思った。

ハーブティーを飲んで、アンケートを書いてると、バリュアブルカードというこの店でしか使えない
商品券のカードをすすめてきた。
少し安くなるので、また、もう一度くらいリピートしてもいいと思ったので購入した。

近くにあれば、行ってもいいかなというのが感想かな。


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